2015年12月10日

[決勝大会]ルール(12/19)

【店舗名】キャッツアイ新札幌店
【HP】http://www.hku.co.jp/catseye/access/shinsapporo.html
【住所】札幌市厚別区厚別東5条1丁目1-10
【アクセス】札幌市営地下鉄東西線 新さっぽろ駅9番出口から徒歩10分/JR千歳線 新札幌駅から徒歩12分
【開催日】2015/12/19(土)
【受付時間】14:00〜
【開始時間】15:00〜(予定 ※)
【参加費】300円
【定員】32名(要・出場権)
(※:当日予選終了時刻により、若干前後する場合がございます)

【ルール】
2回戦終了まで、一度使用した「ジャンル」および「形式群」は再使用できません。
なお「形式群」は以下の6分類とします。

・セレクト群 ○×・四択・連想
・パネル群 並べ替え・文字パネル・スロット
・キーボード群 タイピング・キューブ・エフェクト
・マルチセレクト群 順番当て・線結び・一問多答・グループ分け
・サブジャンル群 各ジャンルのサブジャンル1・2・3
・ランダム ランダム
(例)1回戦にスポーツ・野球を投げた場合の次戦:
 スポーツ・四択→×(ジャンルが重複)
 社会・政治経済→×(形式群が重複)
 アニゲ・線結び→○(ともに重複なし)

各プレイヤーには、2回戦終了までの試合内容に応じて様々なベルを配布します。
これらのベルを準決勝の抽選時に使用することで、自身の試合を有利に導くことが
できるようになります(後述)。


<1回戦(32名)>
 クジによって4名1組に分かれます。1回戦のみ出題難易度「HARD」限定です。
注意:1回戦において、HARDの出題が可能な形式がひとつも無い場合は、スタッフがカードを貸与しますので
「ノンジャンル・ランダムHARD」を出題してください。なお、該当するプレイヤーは必ず事前に申し出てください。


 各組1位(8名)が2回戦進出、2位以下(24名)は敗者復活戦へ。
 2位,3位の方には敗者復活戦用の投票用紙を渡します(後述)。

 1回戦参加者・ベル獲得条件
  1位(8名):ノーマルベルx2
  2位(8名):ノーマルベルx1
  素点300点以上(順位問わず):ノーマルベルx1
  素点上位2名:ポールスターベルx1

 
<敗者復活戦(24名)>
 3名×8試合で行います。各組の4人目はダミーが以下の出題を行います。
 1組目:アニメ&ゲーム・ランダム(HARD)
 2組目:スポーツ・ランダム(HARD)
 3組目:芸能・ランダム(HARD)
 4組目:ライフスタイル・ランダム(HARD)
 5組目:社会・ランダム(HARD)
 6組目:文系学問・ランダム(HARD)
 7組目:理系学問・ランダム(HARD)
 8組目:ノンジャンル・ランダム(HARD)
 各組1位(8名)が2回戦進出、2位以下(16名)は敗退となります。
 出題難易度の制限はありません(縛りは継続)

 1回戦の戦績に応じて、以下の条件で組分けが希望できます。
  2位の方:第1・第2希望まで投票可能
  3位の方:第1希望のみ投票可能
  4位の方:投票不可 残った組から抽選で決定

 1回戦終了後にシンキングタイムを設けますので、お渡しした用紙に希望の組を書き投票してください。
 (時間内に投票できなかった場合は4位と同じ扱いとし、残った組から抽選で決定となります)

 「2位第1位希望→2位第2希望→3位第1希望」の優先順に組分けを決定します。
 4名以上重複した組は、スタッフにより抽選を行い決定します(惜敗率等は考慮しません)。
 希望が通らなかった方と4位の方は、残った組に抽選で入ります。
 
 敗者復活戦通過者・ベル獲得条件
  素点300点以上(最大8名):ノーマルベルx1


<2回戦(16名)>
 クジによって4名1組に分かれます。出題難易度の制限はありません(縛りは継続)。
 各組上位2名が準決勝進出となります。

 2回戦通過者・ベル獲得条件
  1位(4名):ノーマルベルx1
  素点300点以上(最大8名):ノーマルベルx1
  素点トップ(1名):ポールスターベルx1


  2回戦通過時点でベルを1つも持っていない方には「試される大地ベル」を1つ差し上げます。
  また、2回戦通過時点でポールスターベルを獲得していない方に限り「手持ちのノーマルベル全て」で
  「試される大地ベル」1つと交換することが可能です(準決勝の抽選開始後は不可)。

  試される大地ベルを持っているプレイヤーは準決勝開始前に「試される抽選」を行い
   ・ポールスターベルx1
   ・ノーマルベルx1
   ・ベル食品 ジンギスカンのたれx1 いずれかを獲得できることができます(当選確率は各1/3)。


<準決勝(8名)>
この時点で準決勝進出者全員にポールスターベルx1を配布します。
また、2回戦までの出題縛りが完全リセットとなります。


 「2位抜け・惜敗率4位→1位」→「1位抜け・素点4位→1位」の順で、1人ずつ抽選ブースにて
 「ノンジャンル」〜「理系学問」までのジャンルクジ8枚、形式群クジ6枚の中から1枚ずつ引き、
 その後組分け抽選を行います。クジの内容に合致するジャンル・形式のみ出題可能です。

 ここでベルを使用することでクジの母数を減らしたり、複数枚クジを引くことなどが可能となります。
 (ベルによって可能な行動一覧については文末の追記部分をご参照ください)


 上位2名が勝抜け、決勝戦へ。

<決勝戦(4名)>
 2戦行い、惜敗率の合計が高い順に順位をつけます。
 2試合の間で同一ジャンルおよび同一形式群の再使用不可。
 また、ノルマとして2試合のうちどちらかでジャンル「ノンジャンル」または形式「ランダム」を
 いずれか一度以上使用していただきます。

 決勝1試合目にスポーツ・野球を投げた場合の次戦:
 スポーツ・連想→×(ジャンルが重複)
 社会・政治経済→×(形式群が重複)
 アニゲ・線結び→×(重複していないがノルマ未達)
 芸能・ランダム→○(重複がなくノルマも達成)
 ノン・キューブ→○(同上)
 ノン・ランダム→○(同上)

PSSV決勝大会準決勝 ルール詳細:
「2位抜け・惜敗率4位→1位」→「1位抜け・素点4位→1位」の順で1人ずつ入場し、
ジャンルクジ(8枚)、形式群クジ(6枚)から各1枚引き、その後組分け抽選を行う。

獲得したベルを使用することで、以下の行動が可能となる。
(ポールスターベルは1個につきノーマルベル3個に交換可。逆の交換は不可)

以降の記述は P:ポールスターベル N:ノーマルベル とする。

○クジを引く前に可能な行動
・ジャンルクジを2枚引く:Nx2
・ジャンルクジを3枚引く:Px1またはNx4

・ジャンルクジを任意の2枚に減らす:Px1またはNx4
・ジャンルクジを任意の4枚に減らす:Nx2
・ジャンルクジを任意の6枚に減らす:Nx1

・形式群クジを2枚引く:Nx2
・形式群クジを3枚引く:Px1またはNx4

・形式群クジを任意の2枚に減らす:Px1またはNx4
・形式群クジを任意の3枚に減らす:Nx2
・形式群クジを任意の4枚に減らす:Nx1

−−クジを引く−−

○クジを引いた後に可能な行動
・ジャンルまたは形式クジいずれかを1枚引き増す:Nx3
 (ベルが足りれば重複使用可)

・ジャンル・形式クジ両方1枚引き増し&結果次第で更にいずれか1枚を引き増せる:ベル不要
 (ただしHARD出題が不可となる。1回のみ可)

・ジャンルまたは形式クジの手持ち分を全て破棄して1枚引き直す:Nx1
 (ジャンル、形式各1回のみ可能。ただし対象のクジが残り1枚になっている場合は使用できない)

・任意の組に入る:Px1またはNx4
 (定員が埋まっていても任意のプレイヤーを逆の組に移動できる)

○その他の行動
・ジュース:Nx1
 (スタッフからジュースが1本提供される)

注意事項:
・複数枚くじを引く場合、引いたクジは戻さない。
・クジの枚数を減らしてから引き増しを行うなどで引くクジが無くなった場合も、クジの補充は行わない。


posted by PSSV at 00:00| 北海道 ☔| Comment(0) | 当日予選・決勝大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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